22-23スキー3:星野リゾートアルツ磐梯

2023年2月26日(日)〜28日(火)


 今シーズン3回目で最後のスキーは長男一家と共に2/26〜28の日程で星野リゾートアルツ磐梯に行ってきました。
 宿泊は星野リゾート磐梯山温泉ホテルです。昨年10月に続いての磐梯行きとなりました。
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 出発前に天気予報を確認すると明日と明後日は晴れの予報。期待が持てます。
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 道路状況も確認。ここ数日雪が降っていたので白河から先は冬タイヤ規制になっています。猪苗代湖付近のライブカメラでは高速道路上にも若干雪がある模様。大半は昼までに溶けてしまうと思いますが。
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 今回は6人もいるので荷物が心配でした。でも入れてみたら、右側にスキー用のリュックを2個積み重ね(その下にはお守りのチェーンも)、左側に大きなスーツケースが入りました。スーツケース上部が干渉してドアが閉まらなそうに見えますが、ドア側にちょうど良い窪みがあるので無理なく閉まりました。右側に積んだら閉まらなかったでしょう。
 2人分のスキー板は2列目から3列目の通路に置き3列目への出入りは新聞紙を被せて踏んで行く^^。でも2列目を前にスライドして倒せば無理なく出入りできることがわかりました。
 もしも長男一家が自分の板を買ったら車内収納は無理です。その場合はスキーキャリアが必要になります。
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 08:00に出発し最初は長男が運転。途中の分岐を間違えないよう私は助手席でチェックしてました。
 2番目の関越と東北/常磐の分岐は左車線から合流し、すぐに右端まで車線変更しなければならないので、混雑していると難易度が高いです。
 今回は小さい子供もいるのでゆったり出掛けてこの日は移動のみです。但し明日09:00から子供のスクールがあるので、レンタルだけは今日中に済ますべくそこそこ急いで行きました。レンタルショップの営業時間は08:00〜17:00です。
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 分岐を無事通過して少ししたら富士山が見えました。左上に鳥が写ってますが、これは鶴かな?。
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 当初この那須高原SAで昼食を予定してました。しかし順調に走って来てまだ10:30。誰もお腹空いてないと言うので一気にスキー場まで行って、スキー場で昼食にすることにしました。なのでここでは運転交代のみ。この先、スキー場までSAはありません。
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 郡山JCTで磐越道へ。白河はとっくに通過してますが雪はまったくありません。早朝の冬タイヤ規制は路面凍結の恐れがあるためだったようです。
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 トンネルを通過する度に両側に雪が増えてきます。でもまだ道路上に雪はありません。
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 猪苗代磐梯高原ICで高速を下ります。ここでは雪がちらついてました。
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 猪苗代湖の北側を少し走ってからスキー場への登り道へ入って行きます。
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 山道になると流石に雪が積もってました。
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 日帰り用第3駐車場を通過しホテル宿泊者専用駐車場に入ります。リゾートセンター近くにも日帰り用駐車場がありますが日曜なので満車だったようです。

【動画】磐梯山温泉ホテルへのアプローチです。
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 12:07に磐梯山温泉ホテルに到着しました。チェックインは16時からなので、まずは宿泊証明をもらい、荷物をクロークに預け、昼食を食べ、明日のスキースクールの支払いをし、長男一家のレンタルを行います。レンタルでは宿泊者特典割引を使うので宿泊証明が大切です。スキーロッカーの使用は14時からだというので、とりあえずスキー板もクロークに預けました。
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 これが大切な宿泊証明です。各種特典を受けることができる魔法の紙です。
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 宿泊証明とともに旅行支援の地域クーポンももらいました。1000円単位なので8枚。これをスマホに登録するのが手間だった。
 クーポンの扱いは県ごとに異なるのですね。統一してもらえば楽で良いのに。
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 2つ目を読み込んだら1つ目を合算するため1つ目の発行番号をコピーして2枚目の登録画面で貼り付けます。次は2つ目の発行番号を3つ目に貼り付けると言う事で7回のコピペ操作が必要。長男の方は4人で16枚なので15回も操作していて結構時間がかかってました。
 これってスマホ操作に慣れていない高齢者は諦めるのではないでしょうか?。
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 館内マップです。左側がホテルで右側がリゾートセンター。連絡通路で繋がってます。
 荷物を預けたクロークは左の端でスキーロッカーもここにあります。一方スキー板などのレンタルショップは右の端にあり行き来が大変です。
 ホテル地下には大浴場の他に温水プールもあり長男と孫その2は空き時間に泳ぎに行ってました。
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 これがホテルとリゾートセンター間の連絡通路。階段に板を置いてスロープにしてますが結構な傾斜で上級者コースです^^。
 ホテル内では玄関からクロークや客室まではカートを利用できます。しかし、リゾートセンターまで行こうとすると、この他にもスロープが無い階段があり無理でした。そもそもカートのホテル外持ち出し禁止なのだと思いますが。
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 リゾートセンターにある磐梯食堂のメニューです。ここには価格表示がありません。
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 券売機の操作を始めると価格が表示されます。この日は運動しないし夕食をたっぷり食べようと思いラーメンにしておきました。翌日はガッツリとカツカレーを食べました。
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 磐梯食堂内の様子です。ここは本来1階と2階があるのですが、客が少ないせいか1階は単なる休憩所になっており2階だけの営業でした。
 以前はゲレンデの中腹にも2箇所ほどレストランがあったようです。しかし今はどちらも休憩所になっているそうです。
 昼食後は、長男一家のスキースクールの支払いやレンタル等に付き合ってました。ブーツのサイズ合わせやウェアの選択など結構時間がかかります。レンタルはリフトが止まる16時以降なら翌日分の受取が可能なので、先にサイズ合わせをして用具を決めておき、16時にもう一度行ってウェアも選んで受け取りました。
 アルツ磐梯のレンタルには手ぶらセットと言うのがあり、帽子、手袋、ゴーグルも付いてます。これら3点は買い取り扱いで持ち帰れます。宿泊者特典で小学生以下のレンタルは無料です(こちらも帽子、手袋、ゴーグル付き)。
 16時までの空き時間に長男と孫その2がプールに行ってました。孫その2は水泳スクールに通っているので水泳は得意のようです。
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 16時過ぎにスキー板をスキーロッカーに入れ部屋の鍵を貰い、ようやく部屋に入れました。スキーロッカーは1部屋1個で4人分は無理だったので、子供1人分はこちらのロッカーに入れました。
 大きな荷物はクロークから直接部屋に運んでおいてもらえました。一応、ゲレンデビューの部屋でした。
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 部屋の鍵です。キーホルダーは赤べこです。嵩張るかなと思いましたが、厚みはないし無くす心配もなく良かったです。
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 ホテルレストランのKisse・Kisse(ビュッフェ)です。
 事前予約するのが遅れてしまい、この日は17:15になりました(これ以外だと19:45しか無かった)。朝食は07:15、翌日の夕食は18:15で予約できました。
 宿泊は長男一家とは別に予約してましたが、食事予約では一緒にして6人分の席を確保してもらえました。
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 26日の夕食です(既に食べてる途中)。毎回、本日のおすすめメニューと言うのがあって、この時は天ぷら、蕎麦、わっぱ飯だったかと。牛ステーキは常にあります。
 レストラン内は混雑していたので撮影は控えました。
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 18:30〜19:30はハッピーアワーで、宿泊者はビール、日本酒、ソフトドリンク(この日は桃ジュース)から1杯飲めます。
 以前、他の人の旅行記でハッピーアワーのお酒をレストランに持ち込めると書いてあったので、翌日の夕食時にスタッフの人に「ハッピーアワーのビールは持ち込めますか?」と聞いたらできると。使ったグラスもレストランに置いたままで良いですと。じゃあ取りに行こうとしたら、またやって来て実はできませんでしたと。後でこの写真を確認したら確かに「レストランへの持ち込みはご遠慮ください」と書いてありますね。
 また1日目に「コーラありますか?」と聞いたら「無いので自販機で買って下さい」と。翌日もコーラを持ち込んでいたら「持ち込みはご遠慮下さい」と。どうも対応があやふやでしたね。
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 私は日本酒を、家内は桃ジュースを飲みました。本日の日本酒は栄川です。
 夕食時にビールを2杯飲み更に日本酒も飲んで結構酔っ払いました(寝る前にレモンサワーも飲んだし^^)。
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 20:30〜21:00は「あいばせ!踊らんしょ」というのがありちょっと見てました。

【動画】アクティビティ「あいばせ!踊らんしょ」の様子。
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 27日になりました。05:00に目が覚めてしまったので外を見たらホテル前をピステンが稼働してました。恐らく一度均した後で雪が積もってホテル前だけ均し直していたのだと思います。
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 05:00から入浴可能なので大浴場(朱嶺の湯)へ。湯船にリンゴが浮いており孫達は「リンゴのお風呂」と言ってました。
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 湯上がり場にはアイスキャンディーが置いてあり毎回食べてました^^。
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 フロント横のエレベーター乗り場には「本日の開催アクティビティ」が掲示されています。前夜は悪天候のため「雪ん中酒場」は中止になってました。
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 玄関前に出てみたら、やはり夜の間に雪が降ったようでステップワゴンにも少し雪が積もってました。ルーフ上に雪が無いのは風が強かったためかな?。
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 ここは各種アクティビティが行われるフロアで「あいばせ!踊らんしょ」もこの奥で行われました。
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 反対側は奥に「会津SAKE Bar」、左側に「Cafe」があり24時間ここでコーヒーやお茶を飲むことができます(部屋にはお茶がありません)。左右には書棚があり全体で「Books&Cafe」になっています。
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 ここは「会津SAKE Bar」の上に見えていた場所で、フロントフロアから少し上がったところです。「におい袋づくり」など工芸系のアクティビティを行う場所のようです。この更に右手奥にエクササイズスタジオがあり、06:30〜07:00に「爽朝ストレッチ」をやっていたので参加してみました。しっかり全身ストレッチして安心して滑りに出掛けることができました。
【全天球写真】磐梯山温泉ホテルのフロントフロアです。
【全天球写真】磐梯山温泉ホテルの各種アクティビティが行われるフロアです(会津 SAKE Bar、Books & Cafe)。
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 朝食です。おすすめは喜多方ラーメン(朝ラー)です。パンも少々食べました。
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 食後は着替えてスキー板を担ぎリゾートセンターへ。まずはリフト券を購入します。
 通常料金4900円、宿泊者特典4300円、WEB購入4200円のところ、ETCウィンターパスの優待特典で3600円でした。これは大きかったです。
 通行料はトータルで1660円の割引(まだ未確定)だけなのに対し、リフト券は全部で8人日なのでWEB購入比でも4800円の節約になりました。
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 ゲレンデに出たら晴れていて磐梯山が良く見えました。天気予報通りです。
 ここにはドラム缶アートというのがあり、テーブルや椅子も設置されています。テーブルは翌日集合写真を撮る時に役立ちました。
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 孫その2がスクールのLv1(レベル1:初心者)の列に並んでいます。この日は孫その2(6歳、幼稚園年長)が09:00〜10:30の未就学児Lv1クラスに、孫その4(3歳)が10:00〜11:00の3歳児限定セミプライベートレッスンに入りました(全て1月初めに予約済み)。3歳児の方は結局1人だったので完全プライベートレッスンでした。
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 孫その2を見送ってから1人でファーストチェア(700m)、アルツエクスプレス(1910m)に順次乗ってみました。アルツエクスプレスはリフトとしては全国3位の長さだそうです。
 ここはアルツエクスプレスの降り場です。霧氷が美しかったです。向こうに見えるのは磐梯山。
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 正面に見える3本のコースは上級コースで、左からブラックバレー1、ブラックバレー2、ブラックバレー4です。これらのコースの向こう側にもピークとかフローズンのコースが広がっています。
[高解像度写真]
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 ここからズナイ1とズナイ2のコース約2400mを滑りました。正面に猪苗代湖を見ながら滑って行きます。
 ズナイ1は中級となっていますが滑りやすい斜面でした。ズナイ2は初級とされていますがズナイ1との違いが良くわからなかったです。ズナイ2も初級にしては急なところがあり、一番下が中級だとだれも来なくなるので便宜的に初級と称しているのでは?。
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 下まで下りて孫のスクールを見てました。ちょうど孫その4も始まってました。
 右が孫その4で片足だけ板を履いて歩く練習をしているところでした。左側の赤いズボンが孫その2で順番にボーゲンで滑る練習をしてました。
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 これはもう昼食後でリゾートセンターの入口です。右が磐梯食堂があるWESTで左がチケットカウンターやレンタルがあるEASTです。日帰りの人は駐車場とゲレンデとの行き来でこの通路を通ります。
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 磐梯山方面のゲレンデ。雲一つない快晴になりました。
 以前は磐梯山へ向かうゴンドラがあったのですが今は休止中です。中央が2人乗りファーストチェア乗り場で、左が4人乗りアルツエクスプレス乗り場です。
[高解像度写真]
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 ゲレンデ左側です。中央右寄りに見えるのが55mのスノーエスカレーター(無料)でスクールもここで行われてました。
 左に見えるのがバトウチェアリフト(740m)で、このリフト沿いにはバトウ1コースがあり、20mのジャンプ台が設置されているグローバルパークがあります。ジャンプ台はこの写真にも写っています。YouTubeで「グローバルパーク」を検索するとジャンプ動画がいくつか出てきます。
[高解像度写真]
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 27日の夕焼け。明日も天気は良さそう。
[高解像度写真]
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 27日の夕食。レストランでは毎回テーブルに「本日のおすすめメニュー」が置いてあります。毎日少しずつ違ってました。
 この日は豚の酒粕しゃぶしゃぶが目玉商品のようです。
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 昨夜は蕎麦を食べたので今日はわっぱ飯にしました。豚しゃぶももちろん、牛ステーキも食べました。
 ビールはグラス800円、中瓶850円なので500mlの中瓶の方がコスパ良い感じです(2日とも両方飲みましたが)。1800円で1時間飲み放題というのもあります。しかし、いい年して飲みまくると体に悪そうなので止めておきました^^。
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 最終28日も快晴。朝一で1人でアルツエクスプレスに乗りヘルメットにGoProを装着し、ノンストップ滑走動画を撮ってきました。ここからの一連の写真はGoPro動画からの切出しです。
 写真左端にホワイトバレー1沿いに上がって来るホワイトバレーチェア(750m)の降り場が見えています。

【動画】ズナイ1からズナイ2約2400mのノンストップ滑走動画。
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 この写真だけ後で撮った全天球写真からの切出しです。柵の切れ目は上級コースのホワイトバレー2の入口です。
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 ズナイ1の途中。この先がこのコースで最も斜度が大きいのかなと思いますが・・・。猪苗代湖の眺望が素晴らしいです。
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 ファーストチェア降り場を通過し初級コースへ。そしてちょっとわかりにくいですが、下の写真の右側に林道への入り口があります。
 実は孫その4がこの日も3歳児プライベートレッスンを受けることになり(運良く空いていた)、先生と一緒にリフトに乗りこの林道を滑ったとの事でした。孫その4が麓に下りて来る動画もブログにアップします。
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 ズナイ2の下部です。ここは初級にしては斜度があるような気も・・・。
 水平維持にもかかわらず傾いて写っているのは高速ターンに伴う遠心力が影響したのだと思います。
【全天球写真】その後、孫その2とともにアルツエクスプレスに乗り降り場で撮った写真です。孫その2は2400mののコースを2回滑りました。
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 昼食のカレーライスです。左上は家内が食べたミニ高菜明太丼です。
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 天気が良いので昼食後集合写真を撮りました。ドラム缶アートのテーブルにカメラを設置しました。
 実は苗場の時からウェアが変わっています。ほぼ30年前の家内のスキーパンツがキツキツだと言うので急遽Amazonで購入したのですが、見栄を張って(?)Sサイズを選んだせいかまだキツい。試みに私のと交換してみたら両方ともピッタリ。何故か股下の長さが同じでした。当面このままで行きます。と言う事で私のスキーパンツはSサイズのレディースモデルです^^。
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 今回のスキーでは1人で滑ったのは3本だけで、他は孫の指導や動画撮影に終始してました。
 これらの写真は動画からの切出しです。上段左から孫その4、孫その2、中段は長男と長男嫁、下段は家内と私です。
 併走しながら撮影するにはそれなりの技術を要するわけで、スキーコントロールの訓練にはなったと思います。

【動画】孫その4(3歳)のプライベートレッスン2日目の様子。先生と一緒にリフトに乗り林道を滑って来ました。

【動画】孫その2(6歳)の滑走動画。スキーを始めて2日目にしてボーゲン暴走族と化してしまい追いかけるのが大変でした。

【動画】大人の滑走動画ダイジェストです。長男嫁、長男、家内、私の順です。
 滑走動画の撮影には短くした自撮り棒にGoProを付けたものを使用しました。GoPro miniにはマウントが2個付いているのでヘルメット用マウントを外さずに済むのは便利です(上下逆さに付きますが水平ロックなので無問題)。
 自撮り棒は全天球カメラや集合写真撮影時のコンデジ固定でも使用していて、その場合はアダプタが必要になり脱着が面倒。
 GoPro専用にハンドグリップを別途準備して、GoProも全天球カメラもグリップ/自撮り棒に取り付けた状態で携帯すると、どちらもすぐに撮影できて便利そうです。
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 苗場では低温のためGoProが動作しなくなったので、今回はホッカイロをボディバッグの1番外側のポケット内に貼り付けてました。氷点下にはならなかったようですが低温だと電池の性能が落ちますからね。
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 14時で切り上げ着替えや片付けをし15時前には帰途につきました。
 2日間天気が良かったのでホテル周辺の雪はすっかり溶けてました。
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 途中の山々の眺望も素晴らしかったです。高速に入る直前には再び磐梯山が良く見えました。南斜面のスキー場が見えています。
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 夕方になり渋滞回避も兼ねて佐野SAで夕食にしました。私はトンカツ御膳を食べましたが豚汁の量が半端なかった。
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 2日間の滑走記録です。似たようなパターンですが、2日目は孫その4が滑ったという林道を孫その2と2人で滑ってみたので、そのルートが加わっています。林道は平らなところが結構あって疲れました。
 両日ともリフト8回。但し1本の長さが長いので苗場の初級リフト(325m)換算だと24回と28回に相当します。
 2/27搭乗リフト
 1 ファーストチェア
 2 アルツエクスプレス
 3 ファーストチェア
 4 アルツエクスプレス
 5 ファーストチェア
 6 ファーストチェア
 7 ファーストチェア
 8 ファーストチェア
 2/28搭乗リフト
 1 アルツエクスプレス
 2 ファーストチェア
 3 ファーストチェア
 4 ファーストチェア
 5 アルツエクスプレス
 6 ファーストチェア
 7 ファーストチェア
 8 アルツエクスプレス
 今回もyukiyamaアプリを使用しましたが最高速度は信頼性が低いみたいです。26日の到着時にグループ機能の確認のため全員チェックインしてみたところ、全く滑走してないのに最高速度が80キロ台と表示されるケースがありました。屋内でGPSが受信できなかったためと思われます。屋内に入るときはチェックアウトすべきなのでしょう。
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 今回の燃費は14.7Km/Lでした。6人乗車で荷物も多かったし若干飛ばし気味だったのでこんなものでしょう。
 これで今シーズンのスキーは怪我なく無事終了しました。来年は更にステップアップを目指し色々なスキー場に行ってみたいものです。

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